カレッジフットボール馬鹿一直線

 
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2014 アナグマ通信 Week9 勝ち続けるのみ!

いや~結構いい試合が多かったですね~

そして、Oll MISS負けちゃいましたね。
LSUのホームでの一戦、この試合はOhio State@Penn Stateと並行してみていたのですが
ま~MISSのDFが点を取られる気配がなかったんですよね~
対するLSUのDFも立ち上がりにTD取られましたがその後はしっかり止めるというDF合戦。
最後はLSUが執念のランプレー12連発でゴール前まで進み最後はTE#84 Logan Stokes(Sr)にTDパスが決まり
これが決勝点になりました。
このドライブはゴリゴリオフェンス好きの私としては痺れるドライブでありました。
Oll Miss CB#21 Senquez Golson(Sr)はサイズないですが、ポジショニングがよくあらためていい選手だと感じましたね~
この試合でもINTを決めこれでシーズン8個目と量産しております。
Oll MissはやはりOFがネックとなってしまいましたね、強力DFだけではやはりなかなか勝ち続けるのは難しいですね。


そしてOhio State(OSU)@Penn State(PSU)
前半はOSUペースで17-0と一方的な展開。
んがしかし、後半PSUのDFが素晴らしいアジャストをし#98 Anthony Zettel(Jr)のPic6で勢いに乗り
同点に追いつきOTに突入!
OTではOSU QB#16 J.T. Barrett(Fr)のランを止めらず力尽きてしまいました。
PSUはMLB#43 Mike Hull(Sr)が相変わらず熱いいいプレーしてましたね~
19タックルの1INTと大活躍でしたね~
これでBIG TEN EastはOhio StateとMichigan Stateの一騎打ちとなりましたね

それではここで、ミニコーナーいってみましょう!
Go!Go!Marshall!のコーナーです!

見事にFlorida Atlanticを破り、全勝をキープでございます!
加トちゃんもTDパスを決め記録継続中です!
そしてRB#47 Devon Johnson(Jr)が24回272ヤード4TDと大爆発でございます!
パワーランナーですがこの試合はドカンドカン抜けたようですね~
ええ、決してスピードがあるわけではないんですがw今シーズン8試合中7試合100ヤードを超えており
注目の選手ですね~


そして、うかうかしてられませんですよ~
Week10は現地木曜日にFlorida State@Louisvilleの試合が組まれております!
今シーズンのLouisvilleのDFは昨シーズンに引き続き強力であります!
OFに物足りなさはありますが、ひょっとしたらFSUの連勝を止めるのはこの男達かもしれませんよ!
注目選手は赤鬼DE#98 Lorenzo Mauldin(Sr)
私大好きな選手でございます。
S#8 Gerod Holliman(So)のボールホークっぷりも注目ですね~

それでは今週のBadgersの試合を振り返りたいと思います!

Wisconsin(UW) 52-7 Maryland(MD)

OFとDFが噛み合い、どちらも今シーズン一番いい出来だったと思います!

OF

この試合で怪我で離脱していたFB#34 Derek Watt(Jr)が戻ってきました!
そして、ナイスブロックの連発でランプレーを支えてくれましたね~いや~頼もしい!
先発QBは#2 Joel Stave(Jr)
Byeを挟んだのと、試合勘が戻ってきたのが大きく
伝家の宝刀のPAがWR#86 Alex Erickson(So)に決まり、非常にいいパフォーマンスだったと思います。
Ericksonも非常にいいキャッチの連続でもうエースとしての風格も出てきて頼もしい限りでございます。
StaveのOFでは3TEを多用
エース#49 Sam Arneson(Sr) #46 Austin Traylor(Jr) #48 Troy Fumagalli(Fr)といいブロックをしていましたね~

OLは見事にMDのフロント7をコントロールし、ユニットとしての完成度が高まってきましたね
RB陣に関しては何もゆうことはありません、素晴らしい!

そしてこの試合でも2QB体制を維持
Illinois戦では1シリーズのみだったQB#5 Tanner McEvoy(Jr)ですが、
この試合は4シリーズありTD1FG1と結果を残しましたね
McEvoyのシリーズはガンからのリードオプションとプロ体系のミックスOFで
圧巻のQBキープ60ヤードTDも飛び出しました!
このプレーはWR陣のブロックが素晴らしかったですね~
Byeでしっかり2人のQBのプレーコールを確立したようですね。
確かに相手DFは的を絞りづらいと思いました。
もう少し見守りたいと思いますw
言っておきますが、私、2QBシステムに否定的ではありませんよwちょっとづつありかもと思い始めていますw

DF

いや~完璧でしたね!素晴らしかった!
4QにセカンドチームがTD取られましたがファーストチームは完封したといってもいいと思います。
安心してみていられましたね~
この試合からこちらも怪我で離脱していたNT#45 Warren Herring(Sr)が復帰!
部分的な出場でしたが彼が戻ってきたのは頼もしいですね~

この試合もMDのスプレッドOFに対して4-2-5多めでしたね
MD WR#1 Stefon Diggs(Jr)には決まった選手をつけず、相手の体系に合わせて着く選手が変わっていました。
スロットにセットするのが多く、CB#5 Darius Hillary(Jr)がつく場面が多かったのですが
いや~Hillaryナイスカバーの連続でDiggsに仕事をさせませんでしたね~
そしてFS#7 Michael Caputo(Jr)もDiggsにしっかりついており、カバーも素晴らしい!
そしてこの試合Caputoが最後尾からすごい勢いで上がってきてそのままブリッツに入るプレーが多かったですね~
QBにプレッシャーをガンガンかけていました!
そしてこの試合3人目のCBとして出場した#25 Derrick Tindal(Ture Fr)
Illinois戦ではちょっと危なっかしかったのですがwこの試合ではいいカバーしてましたね~
自信にもつながったと思います!がんばれ!

ILB#59 Marcus Trotter(Sr)が戻ってきたベスト布陣のLB陣は文句のつけようのない出来でしたね!
この4人はやはりBIG TEN最強だと私は思います。ええひいき目に見てですよw
TrotterもILB#30 Derek Landisch(Sr)も長年バックアップを務め、シニアでスターターを勝ち取った苦労人です。
その2人がフィールドを縦横無尽に走り回り、タックルし、吠える!
最後の年に輝き続ける2人は眩しすぎます。



とにかく勝ち続ければチャンピオンシップの道は開ける!
シーズン後半戦素晴らしいスタートを切ったBadgers!このままいこうぜ!

Go!Badgers!
お疲れ!アナグマ!
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